2019年4月設置構想中 






                         

地球レベルでの課題を抱える「福島」で 実践的農学を学び『食料・農業・農村問題』へ主体的・創造的に対応する 地域リーダーを育成します。

内容は構想中のもので、今後の検討により変更になる場合がございます。


福島大学食農学類(仮称)では、学際的な高い実践力で食料・農業・農村問題へ主体的・創造的に対応できる
人材を育成します。 

育成する人材像                      

  • 先端的な農業生産技術を応用し、付加価値をつけて高度なマーケティングに挑戦することにより「もうかる農業」を実現できる人材
  • 高度な食品加工技術や発酵・醸造技術を駆使して、地域の素材を生かした6次化により「新たな食産業」を生み出していける人材
  • 原発事故にともなう農地・森林・水資源の汚染の中で、測量・土木技術を活用して環境回復を進め、地域再生に貢献していける人材
  • 農業の現場を知り、環境マネージメントから地域計画まで幅広く修得し、総合力を発揮して自治体や農業団体をけん引できる人材
  • 高齢化・人口減少の中で、新たな着想と熱いコーディネート力で、農村再生・いきいきした地域づくりを担っていける人材
学類紹介動画
 
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NEWS新着情報

2017年9月
福島大学農学群食農学類(仮称)2019入試情報を公表しました。           資料は予定のものであり変更する場合がございます。
2017年9月
荒井教授の著書「米政策改革による水田農業の変貌と集落営農」(出版社筑波書房)が食農資源経済学会の発展に寄与するとして食農資源経済学会学術賞を受賞しました。
2017年11月
第一回 福島大学・東京大学 原子力災害復興連携フォーラム            東京電力福島第一原子力発電所事故後の風評被害に関する懇談会を開催いたします。
                     このページの先頭へ

バナースペース

福島大学食農学類(仮称)

〒960-1296
福島県福島市金谷川1番地
農学系教育研究組織
     設置準備事務室

TEL 024-548-8212
FAX 024-548-3180
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