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平教授と杉浦准教授(京都大学)らの研究グループはコロナウイルスに罹患した場合に血中の特定のアミノ酸の増減が重症化に大きく関わっている事を解明しました。感染初期での重症化リスクの予測ができると期待されています。2023年12月発刊のNature Communication誌に掲載されています。
論文 https://www.nature.com/articles/s41467-023-44266-z
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