「石川教授と鹿野研究員らの研究がSensors and Materials誌に掲載」
石川教授と鹿野研究員らの研究グループは福島県との共同研究において、和牛に特徴的な香り成分「ラクトン」がサシに多いことをイメージング質量分析で解明しました。今後、福島牛のブランド化の一助になると期待されています。2024年3月発刊のSensoros and Materials誌に掲載されています。
Sensors and Material https://sensors.myu-group.co.jp/article.php?ss=4813
NHKデジタル https://www3.nhk.or.jp/lnews/fukushima/20240508/6050026095.html