「高田准教授らの果樹園の三次元モデル化に関する研究がRemote Sensing誌に掲載」
高田准教授と北京理工大学(中国)ならびに東京大学の研究チームが 、果樹の樹形モデルの構築に関する論文を発表しました。発表論文は、福島県桑折町の果樹農家圃場での調査データを使用したものであり、福島の果樹振興、栽培技術の解析の一助になると期待されています。2024年4月発刊のRemote Sensing誌に掲載されています。
Remote Sensing https://www.mdpi.com/2072-4292/16/9/1570